Q.ウルセラとダブロは何が違うのでしょうか?
A.
どちらもHIFU(高密度焦点式超音波)を用いたリフトアップ機器で、ウルセラはアメリカ製、ダブロは韓国製という違いがあります。
なお、ウルセラはリフトアップ機器で初めてFDA認可を受けています。
ウルセラとダブロを比較すると、ダブロは痛みなどのリスクが低く、低価格で施術を受けていただけますが、効果はウルセラに劣らず一度の施術で満足していただけます。
そのような理由から、当院ではダブロを採用させて頂いています。
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Q.ダブロの効果はどのくらい持続しますか?
Q.ダブロはダウンタイムはありますか?
A.
ほとんどありません。
ただし、照射後にまれに軽度の赤みや腫れ、部位によっては筋肉痛のような痛みを感じる場合もあります。
自然にひいてきますのですぐにお化粧してお帰りいただけます。
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Q.顔だけでなく、首のたるみも気になるのですが・・・
A.
首のたるみが気になる方にはネックリフトがお勧めです。
この手術は高度なテクニックを要するため、通常メニューに存在しないこともあります。
手術は耳の付け根後ろから生え際に沿って切開し皮膚の下にある顎筋と皮膚を引き上げます。
フェイスリフト手術と同時に行う事でより高い効果が得られます。
Q.シミ取りにはどんな治療がありますか?
A.
症状に応じて治療法は異なりますが、通常、薄いシミが複数ある場合はレーザートーニングやケミカルピーリングで時間を掛けて目立たなくさせることができます。
濃いシミをスポットで取る場合はレーザー治療が適してます。
当院では、専門医がシミの種類を的確に判断し、最適な治療法をアドバイスいたします。
【レーザートーニング】詳しくはこちら
【ケミカルピーリング】詳しくはこちら
【QスイッチYAGレーザー】詳しくはこちら
【エレクトロポレーション】詳しくはこちら
上記治療のほか、以下の外用薬、内服薬を患者様の症状にあわせて処方します。
<外用薬> ハイドロキノン、トレチノイン
<内服薬> ビタミンC、トラネキサム酸、L-システイン など
Q.アゴのラインを整えるとキレイになる?
Q.アゴの施術を考えてますが術後はどんな感じになるのか想像できません。
Q.にきび・にきび痕にはどのような治療がありますか?
A.
にきび治療の第一選択は、過酸化ベンゾイルなどの外用薬で(当院にもご用意があります)、施術としては、ケミカルピーリング、ネオジェンスパ(プラズマ治療)があります。
にきび痕の治療ですが、色素沈着に対してはレーザートーニング、凹凸を伴うクレーター状の痕にはeCO2(フラクショナルレーザー)が適応となります。
まずはお気軽にご相談ください。
【にきび・にきび痕の施術】詳細はこちら
Q.鼻の黒ずみや毛穴の開きが気になるのですが、どのような治療がありますか?
A.
当院では、カウンセリングをした上で状態に合わせた毛穴治療を行っております。
ネオジェンスパ、ケミカルピーリング、eCO2(フラクショナルレーザー)、エレクトロポレーション、ラクトピールなどメニューは色々ございます。
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Q.20代の頃の張りがなくなってきたように思う30代半ば。フェイスリフトは適応でしょうか?
A.
十数年前迄は高年齢層の方が受ける施術というイメージでしたが、40歳前後の方が最も多く来院して下さっています。
また、最近の傾向としては予防美容として糸によるフェイスリフト施術をける30代の方が増えています。
リフトアップの施術には外科的手術によるノエル式フェイスリフトをはじめ糸リフト、引き締め効果のあるダブロ、サーマクールなど、様々な施術をご用意しております。
効果やダウンタイムなど患者様それぞれに合った施術をご提案いたしますので、まずはご相談ください。
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ノエル銀座クリニック院長保志名勝は、日本美容外科学会理事長を歴任した立場から、美容医療業界全体の信頼性を高めることに努めております。
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